2010年04月09日

偏向政治番組のMCも務める田勢康弘がセクハラで早大教授解職。=マスコミの報道なし=

日経新聞記者出身のジャーナリストで偏向政治番組コメンテーター・早大大学院客員教授の田勢康弘がセクハラ問題で早大を「解職」になったことがj-castニュースの取材で分かった。

J−CASTニュース
女子学生へのセクハラ  田勢早大教授が「解職」


小沢一郎と民主党の批判ばかりしていた田勢康弘ですが、その一方でセクハラで「解職」だそうです。モテない男が権力を持つとこうなるという見本です。それにしても不可解なところは、本来マスコミが大喜びして報道するような事件であるにもかかわらず、インターネットのj-castニュース以外報じていない点です。

植草一秀さんが冤罪に巻き込まれた時の対応とは明らかに違います。異常だ。マスコミ関係者(出身者)は守られるのか?もっと追及すべきでしょう。

しかし、田原総一郎や後藤謙次などの偏向報道司会者やコメンテーターが次々テレビの画面から消えて行きますが、これは自然現象の一つであると私は解釈しています。非常に喜ばしい。もっともっと減って行くかもね。

目指すはマスコミ正常化。次はだれだ!

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posted by たっきー at 20:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治・経済のウソと本物情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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