2010年02月27日

沖縄に続き南米・チリでマグニチュード8.8の大地震。

今度は南米・チリで大地震です。
CNN.co.jp
南米チリでM8.8の地震、死者増加 ビル倒壊など被害甚大か

チリはこの大地震でかなりの被害が出てる模様ですが、50年ぶり(1960年(昭和35年)5月22日以来)の大地震です。前回の大地震はマグニチュード9.5と強力で有史以来の世界最大規模の地震で、日本にまで津波の被害をもたらしました。

今回も津波による影響があるのか今の時点では不明ですが少し心配です。

しかし、今朝の沖縄での地震はびっくりしました。沖縄は普段ほとんど地震がなく、今回くらいの揺れ(震度5弱)でも99年ぶりだそうです。被害も世界遺産(勝連城)の石垣が一部崩落しましたが、思ったよりすくないようで良かった。
asahi.com
沖縄で震度5弱 世界遺産の石垣、一部崩落


ここ近年、世界中で起こる大規模地震のほとんどは“HAARP”を用いた人工地震であると言われています。今回の沖縄とチリの地震も人工地震の可能性がありますので、詳しく分かったらまた書きますね。

今は落ち着いていますが、また揺れたら心配です。

おー怖っ。

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posted by たっきー at 20:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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