2009年11月26日

ワクチン接種後にインフルエンザに感染、さらに死亡。

鹿児島県で、ワクチン接種後に新型インフルエンザに感染した30代の女性看護師が死亡したと発表がありました。
ワクチン接種後に感染、死亡=国内初(時事ドットコム)
この女性看護師は医療従事者であるため、季節性・新型の両方のワクチンを接種しておりました(させられた)が、ワクチンの効果が出始めるとされる接種3〜4週間後に感染したことになり、いかにワクチンの効果がないかわかります。
死因はインフルエンザ脳症とされていますが、インフルエンザ自体では脳症になりません。
“インフルエンザ脳症”は日本だけ!?〜実は“薬害”の事実。
解熱剤が原因と言われるライ症候群とも考えられますが、この方はタミフルを処方されており、いわゆる“タミフル脳症”である可能性が疑われます。
タミフル脳症とは(タミフル脳症被害者の会)
今回、国内で初めてのワクチン接種後にインフル感染・死亡とのことですが、今後は同じような事例がどんどん出てくるものと思われます。ワクチンは効果が無く、副作用の出る可能性が高いということを認識しておかないと、我々国民は都合よく騙されます。
タミフルに関しても、新型インフルエンザで死亡したとされている方の殆んどが“タミフル”及び“リレンザ”を処方されており、薬が原因で死亡したと考えるのが妥当です。
元から危険といわれている“お薬”ですからね。

それともう1つ。

タミフルやワクチンも、備蓄という名のもとに税金で買い溜めされます。
しかし、病院や薬局で処方された時点でもお金を払いますよね?(つまり買わされる)
これってオカシクないですか?
手数料的なものを考慮しても値段が高すぎるし、明らかに2回お金を払っています。
ワクチンなど原価350円だそうですが、病院で打つときは平均“3000円”取られます。効果の無い危険な注射が“3000円”です。
私はいりませんけどね(笑)
インフルエンザに関わる巨大利権の解明こそが、“事業仕分け”で明らかにされるべき項目であると、みなさんも思いませんか?
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posted by たっきー at 19:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康のウソと本物情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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