2009年11月16日

またも新型ワクチン接種後に患者死亡。“お金を払って不健康になる”仕組み。

新型インフルエンザワクチン接種後に患者死亡。国内で三人目。
1例目(YOMIURI ONLINE)記事
2例目(毎日.jp)記事
3例目(YOMIURI ONLINE)記事

インフルエンザワクチンについては再三、その危険性が指摘されて来ましたが、死亡者が出ました。1例目・2例目共に、ワクチンが死亡の直接の原因ではないとしていますが、3例目において主治医は「接種と明らかな関連があるとは言えないが、全く否定もできない」と発言しています。
予防接種と治療薬の問題点
体が弱っているときやワクチン中の病原体が強力であるときは、逆に予防したい感染症そのものに感染することがあります。
ワクチンの危険性
インフルエンザワクチンは過去に予防効果がないことが認められ、定期予防接種から外されたワクチンであるという事実を忘れてはいけません。
そして、この日本は世界で唯一、公的にインフルエンザワクチンが無効であることを証明した国です。
インフルエンザワクチンについて
“インフルエンザワクチンは打たないで”その2〜『前橋レポート』記事
そもそも、インフルエンザウイルスは米軍が開発した“生物化学兵器の1つ”とこのブログでも書きましたが
米軍の生物化学兵器“インフルエンザ”と“エイズ”の真実。記事
裏では製薬会社とも繋がりがあり『ウイルスをばら撒く→ワクチンを売りつける→ウイルスをばら撒く→ワクチンを売りつける』というマッチポンプ方式でぼろ儲けしています。
人類の医学・科学が劇的に進歩し、数十年ほど前までは治す事が出来ないといわれていたような病気でも治せるようになりました。しかし病気自体、一向に無くなりません。
おかしいと思いませんか?

米国の場合、結構な人数の政治家が製薬会社の株を所有しており、インフルエンザが流行ると(ワクチン・タミフルなどで)製薬会社が儲かり、そして株主である政治家も儲かるという“悪魔のサイクル”とも言える悪循環が存在します。(実際アメリカから圧力を掛けられタミフルは世界流通の77%を日本が買わされている。もちろん国民の税金で。)

いまインフルエンザワクチンの効果について、多くの議論が交わされていますが、効く・効かない以前に、裏で政治的な大きな力が働いているということを知らないと、一方的に騙され、まるで家畜のようにお金と“一番大切な健康”を奪われていきます。

私たちはお金を払って不健康になる道を歩んでいます。(無意識に歩かされている)
本当の健康を得るためにも騙されないためにも、まずは常識を疑ってみることからしてみてはどうでしょうか。
政治に興味のない方も、ここに書いたことだけでも知っていると、ちょっとだけ役に立つ事もあるかもしれません。
ワクチンを打つか打たないかは自分次第ですからね。
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posted by たっきー at 22:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康のウソと本物情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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