2009年11月09日

今すぐ出来る超健康法“ベルト逆巻き”と“両手振り体操”のススメ。

これまでにも何度か紹介したことのある健康法ですが、すぐ出来る上に効果があり、なおかつお金が掛らないので再度、紹介したいと思います。
@ベルト逆巻き健康法
超簡単!“ベルト逆巻き健康法”の秘密。

このベルト逆巻きは以前の記事でも書きましたが、なぜそうなるのか科学的に分かりません。しかし、
ベルトを逆に巻くだけで確実に力がアップし、普段の体調まで良くなります。
もしこれが気のせい(プラシーボ効果)の類であれば、こんなに簡単で効果が長く続き、しかもお金の掛らない“気のせい”は大歓迎です(笑)
やり方
通常はベルトの先端を自分から見てズボンの左側から差し込んでいると思いますが、この健康法は“逆巻き”ですので、自分から見た右側から通します。(締めた時にベルトの先端は右手側に向いています。)

たったこれだけです。
最初は何も感じないと思いますが、“ベルト逆巻き”でいつも通り生活(仕事)をしていると、なぜか疲れにくくなります。普段から気だるいような人は特に感じやすいかもしれません。
そして私が強くお奨めしたいのが、アスリートの“ベルト逆巻き”です。プロ野球選手でも実践している選手がいると説明しましたが、特に“パワー系のスポーツ”例えばウエイトリフティング、パワーリフティング、ベンチプレスなどパワーベルト(トレーニングベルト)を着用する競技では、明らかに全身力が上がります。
私が自分で試したのはベンチプレスとデットリフトですが、普通にベルトを締めてギリギリ持てそうで持てない重量を“ベルト逆巻き”で挑戦すると、なんと挙がりました。(本当ですよ)
日にちを変えて、他の人にもお願いして何回か試してみましたが、同じように効果が出ました。
そのうちトップクラスの選手にお願いして立証したいと思います。
そしてもう1つの“本物健康法”である
A両手振り体操
本物健康法“両手振り体操”のススメ。
本物健康法“両手振り体操”のススメ。その2

やり方
●立ったまま両足を肩幅に開き、まず両手を後ろに同時に振る。
●この反動を利用して、両手を一緒に前に出す。
●あとは力まず自分のペースで、この前後の両手振りを繰り返す。
●これを5分〜10分程度続ける。
●回数で言うと200〜500回程度(可能であれば1000回くらい)
となります。

この“両手振り体操”は高齢者や病気が原因で運動がしたくても出来ない方などに絶大な効果を発揮します。騙されたと思って試して見て下さい。あらゆる良い効果が生まれます。

⇒「両手振り体操」プロジェクト(動画付き)

この“ベルト逆巻き健康法”と“両手振り体操”を組み合わせることにより、お金を掛けず、今すぐ体調を整えることが出来るようになると思います。世間が新型インフルエンザでびびりまくる中、臆することなく少しでも自分で体を強く保つように心がけましょう。誰でも出来ます。薬も必要ありません。楽しみながらみんなで健康を維持して行きましょう!

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posted by たっきー at 23:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康のウソと本物情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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