2009年10月31日

これって人体実験じゃないの!?

「厚労省、新生児の先天異常を調査 妊婦のワクチン接種開始で」
【共同通信】より
(引用)
妊婦に対する新型インフルエンザワクチン接種のスタートを受け、厚生労働省は31日までに、分娩を扱う全国約300の医療機関を通じ、ワクチン接種を受けた妊婦から生まれた赤ちゃんに先天的な異常が起きていないかどうかの調査に乗り出した。

妊婦はインフルエンザに感染すると重症化するリスクが高いとして、新型ワクチンの優先接種対象に挙げられている。しかし国内では従来、妊婦にインフルエンザワクチンは「接種しないことを原則」としてきたため、使用した場合のデータが蓄積されていない。

 厚労省によると、これまでに季節性インフルエンザのワクチンが胎児に悪影響を与えたとの報告は無いが、新型ワクチンの本格的使用に合わせ、胎児に対するワクチンの安全性をあらためて確認し、万が一問題があれば注意喚起などの対応を迅速に取れる態勢を整えることにした。
(引用ここまで)
なんと、新型ワクチンを使用した場合のデータが全く無いのに妊婦にワクチン接種をさせ、産まれてくる胎児を調査するそうです。

「万が一問題があれば注意喚起などの対応を迅速に取れる態勢を整えることにした。」

とありますが、もし胎児に異常が認められた場合、どうするのか?取り返しが付かないでしょう?
誰が責任を取るのか?とてもマトモな考え方だとは思えません。
いま「インフルエンザワクチンは本当に効果があるのか?」「そもそも必要なのか?」など、ワクチンに対する考え方自体が見直されつつあります。(みんなが本当のことに気付きだした)
しかし、そのような情報はマスコミは流しません。
腹立たしいことです。
インフルエンザワクチンの真実
そして、新型インフルエンザで死亡したとされる患者の殆んどはタミフル及びリレンザを投与されており、薬の副作用であることが強く指摘されています。
タミフルは逆効果、副作用が恐ろしいワクチン
また新しい情報が入り次第載せたいと思います。
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posted by たっきー at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康のウソと本物情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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