2009年08月23日

米軍の生物化学兵器“インフルエンザ”と“エイズ”の真実。

以前、ちょっとだけ書きましたが、
◆インフルエンザ(新型、鳥、豚も)
◆エイズ(HIV)
◆MRSA
◆SARS

など、信じられないかもしれませんが、
すべて米軍が開発した“生物化学兵器”(バイオケミカルウェポン)です。
これらの“生物化学兵器”は『米陸軍生物化学戦略センター』の管理下にある
米メリーランド州フォート・デトリック基地内の研究所で開発されています。
日本で最初にエイズ=生物兵器説を唱えたのは内科医長を経て医療ジャーナリストとして活躍した永井明さんだそうです。
1986年に「仕組まれた恐怖-エイズは生物兵器だった!?」を出版。

まず、エイズはアフリカ起源で、サルから人に移ったことになっていますが、実際にエイズウイルスが最初に発見されたのはニューヨーク市です。(1979年)
ちなみにアフリカで最初のエイズ患者が見つかったのは1983年になってから。
この生物兵器は世界人口を抑制するためです。
ムー 2009年 08月号 [雑誌]より
(引用)
HIVは、ビスナ・ウイルスとHTLV-1の2種類のウイルスを遺伝子操作によって、人工的に組み換えた産物である。決して生物的に自然に変化して人間にも感染するようになったものではない。自然状態で動物から人間に感染する病原菌やウイルスはありえないからだ。
(引用ここまで)


エイズウイルスを発見したのはロバート・ギャロ博士ですが、
エイズウイルスを作ったのも、ロバート・ギャロ博士です。


副島隆彦さんも以前から言い続けていますが、かなり信憑性が高く、なるほどと思える所がかなりあります。

それとインフルエンザですが、毎年新しいウイルスが出てくるし、インフルエンザ用の薬・タミフルは世界中の流通量の77%が日本で使用されていて、製造している会社(製薬会社ロシュ、ちなみに日本の中外製薬は子会社)はブッシュ政権の時のラムズフェルド・元国防長官が会長を務めていたこともあり、大株主でもある。(小泉元総理とも仲良し)
つまり、このタミフルの大量備蓄は不自然であると言えます。
(世界流通の77%は異常でしょう?)
他の国ではインフルエンザでも殆んど薬は飲まないそうです。

インフルエンザ脳症という病気があるのもなぜか日本だけ。
(これはインフルエンザ予防接種と関係がありますのでまた書きます。)

そういえば、ちょっと前に500億円分のタミフルが残っているのに、期限切れで全部廃棄、そしてまた買う(もちろん全部税金で)って話がありましたが、どうなったんでしょうか?
こんなデタラメをいつまで続けるのか。

だんだんイライラしてきます。

新型インフルエンザについては“テスト”の可能性が高く、もっと強い
インフルエンザウイルスがあるのでは?と言われています。

手洗いや予防はするべきだと思いますが、薬や予防接種は良いとはいえない、という現実も知っていた方がいいかもしれません。
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posted by たっきー at 03:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康のウソと本物情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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