2009年09月29日

もう秋。ビールがうまい!

お久しぶりです。
桑田佳祐の音楽寅さんが終わったので寂しい今日この頃、ブログ更新サボっていました。
最近、暗くなるのが早くなって来たので、そろそろ秋が来るかな〜って感じます。
そういえば、私は季節物のビールが好きでよく飲むんですが、その中でも“秋味”よく飲みます。

これが“秋味”

しかし!

毎年思うんですが、この“秋味”は実際の秋が来た頃に販売が終わってなくなります。物凄く販売期間が短い気がするんですよね。
“秋味”だから秋に飲みたいのに・・
でもすぐに“冬物語”などが出てくるので、まあいいか。。

これが“冬物語”


しかも“冬物語”は“秋味”と違って結構長い期間売り出してますよ。

そしてこれはうちの近所の自販機で売っているあやしい飲み物
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関係ないか(笑)

今年は“秋味”買いだめしておこうかな!
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posted by たっきー at 19:18 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月22日

桑田佳祐の音楽寅さん〜“寅さんは永遠に不滅です”スペシャル最終回!

※You Tube画像を追加しました。
半年に渡って放送された音楽寅さんですが、とうとう最終回を迎えました。
半年を振り返る寅さんベストシーンですが、一番インパクトがあったのは、やはり第一回の追悼コントでしょう。本格的な葬儀セットだったので殆んどの人が桑田佳祐が死んだ!?と思ったんじゃないでしょうか。だいぶ批判もあったようですけど(笑)

母の日企画でユウスケサンタマリアのお母さんを呼んでサプライズも良かったです。海の家でのスペシャルライブも最高!

日本文学を曲にしてみたり、政治を皮肉ったアベーロードを企画したり色々やりました。

そしてこの最終回で唄われた漫画ドリームですが、
通常の“漫画ドリーム”と“漫画ドリーム07”(2007年のライブで披露)があり、いずれも政治やその年に起こった事件・出来事などを皮肉り、歌詞にしています。
You Tube画像
漫画ドリーム
漫画ドリーム07

今回の“漫画ドリーム09〜音楽寅さんバージョン”は傑作です!
“漫画ドリーム”は歌詞を見ないと何を言っているのか分からないような唄い方をするんですが、“漫画ドリーム09〜音楽寅さんバージョン”はゆっくり歌詞を見なくても内容が分かるような唄い方をしていました。
You Tube画像
漫画ドリーム09〜音楽寅さんバージョン

おそらく、視聴者にしっかり歌詞の内容を伝えたかったからじゃないでしょうか。ラジオでこの“漫画ドリーム09〜音楽寅さんバージョン”は一発撮りで編集なしでいきますと言っていましたが、さすがですね!
音楽寅さんが始まった4月からの出来事を歌詞に綴っています。

4月〜
「かんぽの宿」売却問題
漢字ブームに不正取引の影
5月〜
高速道路料金引き下げ
新型インフルエンザ発生
6月〜
米・自動車大企業の経営破綻
M・ジャクソン他スターの訃報相次ぐ
7月〜
中国・新疆ウイグル自治区で暴動
改正臓器移植法が成立
8月〜
裁判員制度本格始動
総選挙実施・政権交代
9月〜
どうなる!?これからの日本などなど・・

と言う内容で、まさに“漫画ドリーム”の歌詞です。

そして最後の一曲「寅」が終わるど!!
この曲物凄くいいです!これもラジオで「We Are The World」のパクリだよと予め言っていましたが、感動するいい曲に仕上がっています。もしかしたらアルバムに入るのか?
You Tube画像
「寅」が終わるど!!

最後はたくさんのスタッフも出て来ての大合唱!桑田さんはいつも、「スタッフとみなさんに支えられてココまでこれた」と言いますが、まさにそれを感じさせる光景でした。

とても早い半年間だったように感じます。

私の楽しみが1つなくなりますが、そのうち音楽寅さんが復活するのを心待ちにしたいと思います。

12月9日にnewシングル発売決定!ツアーも決定!楽しみだ。

〜MUSIC TIGER〜万歳!!
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posted by たっきー at 20:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 桑田佳祐の音楽寅さん。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月18日

“インフルエンザワクチンは打たないで”その2〜『前橋レポート』

“インフルエンザワクチンは打たないで”の記事の続きです。
みなさん『前橋レポート』って聞いたことありますか?

1979年、群馬県前橋市でインフルエンザワクチンの集団接種後に1人の子どもが痙攣をおこしました。校医である医師と前橋市の医師会は、これは紛れもなくワクチンの副作用であると判断し、国に認定を求めました。しかし却下された。
これを機に、前橋市医師会は集団接種をやめるという決断をします。
そしてさらに、集団接種を続けている周辺の市(高崎市・桐生市・伊勢崎氏)と前橋市のインフルエンザの流行状況を5年に渡り、徹底的に比較調査しました。
その膨大なデータを『ワクチン非接種地域におけるインフルエンザ流行状況』として報告書にまとめました。


この報告書が通称『前橋レポート』です。

この調査の結果、インフルエンザ予防接種をやめた前橋市と接種している周辺の市では、インフルエンザに感染した率は殆んど差が無いということが判明しました。インフルエンザによる死亡率も殆んどかわらない。
そしてさらに、インフルエンザは自然感染することにより、強い免疫がつき、たとえウイルスが変異しても簡単には感染しなくなるということがわかりました。

効果がない上に副作用があるという理由で無くなりかけたインフルエンザ予防接種でしたが、新型インフルエンザで大復活しようとしています。

製薬会社とマスコミと厚労省の思惑通り。
今の現状は
製薬会社はワクチンを売りたいし、厚生労働省は天下りを受け入れる製薬会社を儲けさせたい。そして医者も患者に薬を出せば儲かり、患者は薬を欲しがる。さらに製薬会社が儲かるとマスコミに広告依頼がきて、マスコミも儲かる。
まさに悪循環です。
新聞もテレビも、鵜呑みにしてはいけません。
いま真実を知ることが出来るのは本とインターネットだけです。
これらを活用して騙されないように気をつけましょう。
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posted by たっきー at 22:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | 健康のウソと本物情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月17日

桑田佳祐の音楽寅さん〜日本の“WOODSTOCK ”開催を考える !

ウッドストックとは
40年前に行われた愛と平和と音楽の祭典。名だたるアーティストの名演に50万人が集まり、酔いしれた大イベント。
このイベントを日本で!という企画てしたが、おそらく桑田さんは本気でしょう。考えていると思いますよ。もしこのような大イベントが日本で行われたら・・
かなり凄そうですね!
You Tube画像
日本の WOODSTOCK 開催を考える @リンク
日本の WOODSTOCK 開催を考える Aリンク
日本の WOODSTOCK 開催を考える Bリンク


麻生をもじった阿藤はかなり似ていて最高です(笑)

音楽寅さんはたった半年でしたが、いよいよ次回で最終回。
桑田さんは音楽活動に支障をきたさないために半年が限界であると言っていましたが、ぜひもっと続けて欲しいです。
楽しみがラジオの〜桑田佳祐のやさしい夜遊び〜だけになっしまうので寂しいです(涙)

今週はサボってかなり遅めのブログ投稿でした。
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posted by たっきー at 20:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 桑田佳祐の音楽寅さん。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

“インフルエンザワクチンは打たないで”

見つけましたこの本
インフルエンザ・ワクチンは打たないで!

以前から言われている“インフルエンザ予防接種のウソ”しっかり暴露されています。
本の帯には『ウイルスを学んだ者の常識です!効きません』とあり、
さらに
@日本で接種が始まった当初から効かないと言われていた。
Aインフルエンザウイルスは日々、猛スピードで形を変えているので、そのスピードにワクチンは永遠に追いつけない。
Bインフルエンザワクチンの致命的な限界=感染を防げない。
C「流行予測が当たれば効く」の嘘。
D「脳症や重症化を防ぐ」の嘘。
E「他人にうつさないためにワクチンを」の嘘。
F「打っておいた方がいい」どころか副作用が怖い!打たない方が安全安心。
Gそもそもワクチンは劇薬です。
H高齢者はインフルエンザを恐れなくてもいい。
Iインフルエンザワクチンは無くてもいい薬。儲かるからなくならない。

などなど、一般的には信じがたいことばかりですが、
元国立公衆衛生院・疫学部感染症室長である母里啓子さんがすべて詳しく説明しており、マスコミが絶対報道しない(出来ない)真実がたくさん書かれています。

マスコミや製薬会社は一生懸命インフルエンザ予防接種をすすめていますが、例えばカナダでは「インフルエンザは自然に治る病気です」と説明しており、アメリカでも今月8日、米疾病対策センター(CDC)が「健康な人は新型インフルエンザに感染しても、タミフルやリレンザなど抗ウイルス薬による治療は原則として必要ない」と発表。
さらにCDCのアン・シュケット博士は記者会見で「子供でも大人でも大多数は抗ウイルス薬は必要なく、自宅で休養することで治る」と述べた。

YOMIURI ONLINE記事リンク

この本の書評に関しては賛否両論ありますが、否定しているのはホトンド医者や製薬会社、あるいは関係者であって、しかも納得のいく説明が出来ていません。というより出来ないのでしょう。だってワクチンの効果が無いんだから。

ぜひ読んでもらいたい本です。
インフルエンザ・ワクチンは打たないで!
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posted by たっきー at 20:15 | Comment(4) | TrackBack(0) | 健康のウソと本物情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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