2011年07月21日

人類を救う鍵はどうやら「日月神示」と「聖書の暗号」にあるようだ。=ミロクの世へ導く最強の羅針盤=

とうとう見つけた、と言うより、これはたどり着いたと言うべきか。最高の預言書が日本にありました。それが「日月神示」(ひふみしんじ・ひつきしんじ)。そしてもう1つ。誰もが知る聖書ですが、ヘブライ語で書かれている旧約聖書には、特定のパターンで単語を繋いでいくと「過去から未来までの出来事が浮かび上がる」という事実が分かりました。つまり旧約聖書も「預言書」だったのです。まずポイントを挙げて説明します。

=日月神示とは=

◆日月神示を書記したのは岡本天明(本名・信之)という人である。昭和19年6月10日、導かれるように一人で訪れた成田市の麻賀多神社で自動書記の状態で書き記され、昭和36年ごろまでそれが断続的に続いた。この一連の天啓が「日月神示」と呼ばれるものである。

◆原文は漢数字やカナ、記号のようなものが複雑に組み合わさって書かれており、常人ではとても読めるようなシロモノではなかったが、多くの研究者の手を借り解読された。

◆そしてその内容には、人が真に幸福な人生を送るための生き方のヒントをはじめ、病気の治し方から開運の仕方、霊界の実相、「古事記」などの日本神話に秘められた真相、これから起こる世界の大変動とその後に到来する「ミロクの世」の描写などが記されている。

=聖書の暗号とは=

◆旧約聖書(モーセ五書全文)を一字一句残らず碁盤の目状に並べると、ある一定の間隔で、歴史上の人物の名前や場所や生年月日など、偶然ではあり得ないような意味のある言葉が浮かび上がってくる。

◆聖書自体は一部の権力者が宗教を悪用し、人類をコントロールする為のツールとして作られたが、これを阻止するために別の人々が未来予測や対処法などを暗号で入れたようだ。

◆ムー文明時代の王・ラーマとその側近により、人類を救う暗号(愛のコード)が加えられた可能性がある。

◆戦争の起こる日時やミサイルの打ち込まれる日にち、タイミングも分かるため、世界中の軍隊や情報機関が必死で解読をしている。

◆そしてその解読が世界で一番進んでいるのが日本である。


などなど。とてもではないですが、ここでは説明し尽せないくらい凄いのです。「日月神示」も「聖書の暗号」も以前から船井幸雄さんが話をしていたので存在は知ってはいましたが、まさかこんなに凄いものとは知りませんでした。

そしてさらに驚くのは、この全く異なるように見える「日月神示」と「聖書の暗号」がシンクロしている事実も判りました。日月神示には聖書の暗号のことが書かれていて、聖書の暗号には日月神示のことが書かれているのです。

大昔に滅ぶ運命にあった我々人類の祖先(ムー文明の人間)は、同じ過ちを犯して私達の現代文明が滅ばないように対策を講じてくれていたのです。それが聖書の暗号。

さらに同じく、現代文明の存続を危ぶむ“神”と呼ばれる大いなる存在(大自然・宇宙と言ってもいい)が、対処法を記したのが日月神示。

この二つは、私たち日本人の手によって研究・解読し、実行に移す事により、良いお手本・雛形として世界中に広がるということらしい。この課せられた使命はとても大きいと思いますよ。簡単な事ではない。

今後は「日月神示」と「聖書の暗号」を重点的に書くことが増えますので、みなさんもぜひ興味を持って、知っていただきたいと思います。

ついでに日月神示には“神”という言葉がよく出てきますが、宗教とは関係なく、「宗教は必要ないし将来なくなる」と神さまが言ってます(笑) これも興味深い。日月神示の研究で第一人者は中矢伸一さんで、聖書の暗号は伊達巌さん、イオン・アルゲインさん(日本人)ですので、本を読む場合には参考にして下さい。  

個人的には船井幸雄さんの解説が入ったものをおススメします。とても判り易いです。
 

大激変までに残された時間は少ないようです。乗り越えられるように備えましょう。
⇒日月神示全文掲載サイト

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posted by たっきー at 05:47 | Comment(2) | TrackBack(0) | 本物情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月19日

大震災と原発事故の予言?=地球核力激震10年=

前に書いた記事が消えてなくなったので、同じ内容でもう一度書きます。

3月11日に東日本大震災が起きましたが、これを予知していた本が見つかりました。

この本は以前、船井幸雄さんが「この本スゴイよ!」言っていたので買ったんですが、いろいろ予測が当たっています。たとえば・・

(ここから引用)
=2011年の予測=
◆超大火災、世界争乱の大危機。
◆伝染病蔓延の脅威。
◆大火、核事故、隕石による危機。
◆国際関係の矛盾を一気に変換せざるを得ない極めて大きな歴史の節目。
◆自己矛盾を抱えながら、無理矢理に新潮流を興す激動の一年となる。
◆三月に劇的なサイン、九月に大結論。

(引用ここまで)

どうですか。「超大火災」「世界争乱の大危機」「核事故」は東日本大震災による被害と、原発事故による影響と解釈できますし、「自己矛盾を抱えながら、無理矢理に新潮流を興す激動の一年」とあるのは、原発行政の矛盾を抱えながら自然エネルギーにシフトしようとする様とも取れます。そして来年ですが・・

(ここから引用)
=2012年の予測=
◆大水害、水脈汚染による危機。
◆各国家内の権力闘争と南北国家間の紛争調整の一年。 
◆前年の未解決の矛盾をそのまま引きずる不穏内蔵の一年。
◆浮いた民意、極めて暗い一年、逼迫困窮した社会事情が翌年を激動に導く。

(引用ここまで)

とあります。「水脈汚染による危機」とは、恐らく放射線によるものと想定出来ますし、「前年の未解決の矛盾をそのまま引きずる」というのも原発関連の出来事と解釈できます。「極めて暗い一年、逼迫困窮した社会事情」も目に見えるでしょう。

2011年の「三月に劇的なサイン」は間違いなく東日本大震災のことですし、かなり当たっていると思います。これから注意するとすれば、「九月に大結論」の部分です。九月に何らかの出来事が起こる可能性があるので、気を引き締めておく必要がありそうです。

興味のある方はぜひご一読下さいね。

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posted by たっきー at 03:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月12日

東北地方太平洋沖地震発生=過去最大級=

3月11日(金曜日)午後2時46分頃、三陸沖を震源とするマグニチュード8・8(震度7)、日本で観測史上最大の地震が発生しました。現在も混乱中ですが、かなりの広範囲に被害が及んでいる模様です。

どこのテレビ局も特別報道番組をやっていますが、とにかく被害の状況が酷い。津波の影響で建物は水没、行方不明者多数、千葉のコンビナートは爆発・炎上、気仙沼は大規模火災でいまだに鎮火する気配なし。そして福島の第一・第二原子力発電所では放射能漏れの可能性ありということで運転停止、近隣の住民には避難指示が出されています。(ちなみに東京ディズニーランドは液状化現象により地面がドロドロ)

東北地方と関東全域は現在も断続的に余震が続いており、油断は出来ません。

それと新しい発見がありました。地震のあと、電話やメールがパンクして繋がらないという状態が長時間続きましたが、ツイッターはずっと繋がっており、リアルタイムで全国の状況を把握できることが分かりました。

つまり、現地の人に電話とメールが繋がらなくても「ツイッターが使えればリアルタイムで連絡が取れる」という事です。もちろん、絶対大丈夫という訳ではありませんが、少なからず通信手段としてのスゴイ価値はあると感じます。

それと、ツイッター上ではずっと地震関連情報(例えば緊急避難場所の案内や現状の最新情報など)が流れており、テレビ・ラジオが使えない状況にある人にも何をどうすれば良いのか分かります。ぜひ皆さんも活用して下さいね。イザという時に役立つと思いますよ。

ツイッター

震災の続報は、暫く様子をみて書こうと思います。

東北地方太平洋沖地震まとめ
東北地方太平洋沖地震 @ ウィキ

今年初の記事が、まさかこんな大震災の記事になるとは。。。

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posted by たっきー at 03:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | お役立ち情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月06日

明けましておめでとうございます!

昨年中は皆様にいろいろとお世話になりましたm(_ _)m まだまだ至らない私ですが、本年も宜しくお願い致します。

かれこれ2ヶ月以上もブログを更新しておりませんが、パソコンが暫く使えない状態にあるため、お許しください(涙)

※今日は挨拶だけですので、携帯から更新しております。

あと少しばかりお待ち下さいねー(・∀・)

再度、本年も宜しくお願い致しますm(_ _)m

posted by たっきー at 03:42 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとり言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月18日

チリ鉱山落盤事故の作業員33人が無事救出!=奇跡の救出劇の裏にチリ政府の壮大なヤラセの可能性=

こんばんは。みなさんお久しぶりです。
小沢一郎総理の夢破れ(まだチャンスはある)、ブログを更新するのも面倒になっていた今日この頃ですが、テレビのニュースを観ていて、ある疑問が湧いてきたのでちょっと書こうと思います。

チリ鉱山落盤事故のニュースを観ている最中に幾つか不自然に感じるところがありました。まずは一番最初に救出された作業員がカプセルから地上に出てきた時に思ったことなんですが、「何でヒゲが整っているんだろう?」そして「何で痩せてないんだ?」という疑問。

地下700mに70日余りも閉じ込められていたんです。私はてっきり髭ボーボーのガリガリに痩せ細った人が出てくるものと思っていましたが、違った。ガッチリした体格の男性が髭を整えて出てきたんです。

落盤事故がおこって暫くしてから救援物資が送られるようになり、それからは食べ物にも困らなくなったとは思いますが「地下に閉じ込められた精神的苦痛」や「糞尿による悪臭や不衛生な環境」や「飲み水は機械油の混じった地下水」という現実?を考慮すると、間違いなく人間は極限まで弱ると考えるのが自然です。救出されると判っても実際地上に出るまでは安心できず食欲も湧かないだろう。何で髭を整える余裕があるのか?

しかし、さらに驚いたのは二人目の作業員が出てきた時です。太った人が出てきて飛び跳ねながら大声で叫んでいる!これを観てビックリしました。

なぜ筋力低下してないのか?

当然ですが運動する場所もないし、殆んど座った状態か横になるしか出来ないでしょう。出来るだけ体力を使わないようにするのではないか?いつ助かるかも分からない精神状態で筋トレなども出来るはずもなく、本来なら著しい筋力低下が見られるはずですが、大きな人が飛び跳ねている・・・

この疑問をどう解釈しようか。

今回の救出劇のお陰で、低迷していた大統領の支持率が大幅に上昇したそうな。しかも被害者全員無事という奇跡的な形でです。映画化も決定している。映画化などの話は問題が解決してから、もしくはある程度先が見えてから決まるのかと思っていたら、事故が起こってすぐに決まったそうです。

早くない?

しかも政府との契約で、作業員は地下での出来事なども話してはいけないそうです。

しかし、もし計画的な事故だと考えると、いろいろ辻褄は合う。大きな事故なのに死者がいないのも納得だし、予め地下で暮らせるように快適な設備が整っていたとすれば・・・
映画化の話も最初から用意されていたとすれば・・・
全て段取り済みだとすれば・・・

作業員が政府に損害賠償を求める裁判をおこすとの報道がありましたが、もしそうなれば合法的に堂々と損害賠償という形で報酬を払えることになるし、「キチンと保障をする立派な政府」として大統領の支持率もまた上がるという妄想まで働きます。

まぁ、今の段階では推測にしか過ぎませんが、あながち間違っているとも思えません。
疑念は残りますが、良くも悪くも真実は表に出てくるでしょう。

とりあえず、全員無事に助かって良かったですね。

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posted by たっきー at 22:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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